第8回 日独研究フォーラム 冊子完成のご案内

このたび、

第8回 日独研究フォーラム

「日本の失われた30年を検証する

  〜ドイツ・米国との比較における日本のコーポレート・ガバナンスの強みと弱み〜」

の講演内容を収録した冊子が、無事完成いたしました。

本冊子には、講師であるフランツ・ヴァルデンベルガー教授による貴重なご講演の全文に加え、

質疑応答、そして全体総括までを余すところなく収録しております。

本講演では、ドイツおよび米国との比較分析を通じて、日本のコーポレート・ガバナンスの特質と課題を浮き彫りにし、日本経済の歩みを多角的に捉え直す視点が提示されました。

その内容は、今後の経済社会のあり方や企業経営の方向性を考えるうえで、重要な示唆を含むものとなっております。

また、本冊子はフォーラム当日の議論を体系的に再構成したものであり、ご参加いただけなかった方にも、その知見と議論の全体像をご理解いただける内容となっております。

研究者・実務家をはじめ、広く関心をお持ちの皆様にご活用いただけましたら幸いに存じます。

▼冊子の詳細・ご購入はこちら👇👇

 ※ https://forms.gle/SFwUcZ3mmC5euC9J8

▼また、スマートフォンをご利用の方は、

右記QRコードからもお申し込みいただけます。👉

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